アペオ技研mogeです。
アペオリーフレット、中面のご紹介です。
この中面をよく見て頂くとと「機械のカタログ」ではないな?と感じていただけるのではと。
空・水・地上を分けて書いてあるけど、実際にやってるのは
“三次元で空間を読む測量”を、場面ごとに道具を変えてやってるだけ。
UAVグリーンレーザも、マルチソナーも、TLSも、SLAMも、
主役は機械じゃなくて、
「どこを、何として読み取るか」を決める測量”屋”の頭。。。でありたい。
アペオの三次元測量って、
実は「三次元で測る」より先に
「三次元で考える」が来てるんだと思ってます。




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